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2004/11/24

今日のSFリスト

宇宙英雄ローダン・シリーズ 第103巻『アンドロメダの守護者』
巨大な恒星転送機によりツイン星系へ転送された《クレストII》に乗るローダン一行――かれらは90万光年離れた故郷の銀河系への道を求め、ツイン星系の探索を続けていた。故郷へ帰還するためには、恒星転送機の制御ステーションを発見しなければならないのだ。惑星クアルタでの危機をきりぬけたローダンは、ツイン星系第5惑星クインタ全体を包むバリアを解除させるべく、ネズミ=ビーバーのグッキーとゲッコを出動させた。だが、重力爆弾のエネルギーを利用してバリアを抜け、地表へとテレポートしたグッキーとゲッコを待ちうけていたのは、ロボット軍団であった!

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