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2005/06/14

最小の太陽系外惑星を発見 「地球型」の可能性

http://www.asahi.com/science/news/TKY200506140108.html

>直径が地球の約2倍という、これまで発見された中で最小の太陽
>系外惑星を見つけたと発表した。質量は最大でも地球の7.5倍
>しかなく、ガスでできた「木星型」ではなく、岩石でできた「地
>球型」である可能性が高いという。

 よく発見できたな、そんな小さいもの。

>ただし、表面温度は200~400度もあり、生物が存在する可
>能性は低そうだ。

 残念。非常に残念。
 耐熱能力に優れた宇宙生物が生息していることを祈る。

関連:惑星の想像図

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