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2006/01/04

「太陽帆船」で木星探査=はやぶさの川口教授ら計画-2月に採否決定・宇宙機構

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060103-00000017-jij-soci

>探査機「はやぶさ」を開発・運用し、小惑星「イトカワ」への着陸を
>成功させた宇宙航空研究開発機構の川口淳一郎教授らが、太陽の光の
>粒子を大きな帆で受けて進む「ソーラーセール(太陽帆船)」探査機を
>開発し、日本で初めて木星に飛ばす計画を立案している。
>機構内には競合する天文衛星開発計画が他に2つあるが、2月の審査で
>ゴーサインが出れば、2011年か12年の夏の打ち上げを目指す。
>新探査機は、木星や付近の小惑星群の近くを通りながら観測を行う
>親機と、途中で分離して木星を周回する子機で構成。木星への突入機を
>追加する案もある。

 いけいけぼくらの光子帆船!!
 どうか審査を通りますように。

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