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2008/03/20

太陽系外惑星で有機物を初確認=生命の存在可能性高まる-米英チーム

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008032000073

>地球からこぎつね座の方向に63光年離れた惑星の大気にメタンと
>水の分子が含まれていることを、ハッブル宇宙望遠鏡による観測で確認

>太陽系以外の惑星で、生命の誕生につながる有機化合物の存在が
>確認されたのは初めて。

>この惑星「HD189733b」は、木星のようなガス惑星で、
>太陽に相当する恒星のごく近くを周回しているため、大気の温度は
>900度程度の高温とみられる。このため、この惑星に生命が
>存在するとは考えられないが、地球以外にも生命が存在するかも
>しれない可能性が高まった。

 おおー、これはわくわくするニュース。
 ほら、摂氏900度くらいならわりと何とかなりそうじゃないですか。きっとチーラとかメスクリン人みたいな特殊環境に対応した住人が住んでいるんですよ。

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