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2008/06/15

地球上最大の単細胞生物

http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51312094.html
ネタ元:三元の間さん

 見た目とか単細胞生物とか海の生き物とかのキーワードで畑正憲(ムツゴロウ)のかいたジュブナイルSF『ゼロの怪物ヌル』を思い出しましたよ。
 あれに出てきたヌルの描写、おいしそうだったよなぁ。

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コメント

これはまた渋いところを…
あのシリーズでは、私は「惑星テミスの無人都市」が印象深いですね。

投稿: おぞん | 2008/06/17 00:50

>惑星テミスの無人都市

 む、あのシリーズにはかなりお世話になったはずなんだけど、それは読んだ覚えがないなぁ。ちょっと悔しい。たしか市立の図書館にシリーズが何冊か転がってたような。今度探してみます。

投稿: Johnny-T | 2008/06/21 22:50

犬とロボットがでてくる話です>テミス

投稿: おぞん | 2008/06/28 02:54

>犬とロボット

 いやボス、あのレーベルでそれは微妙に特定しづらいですっ!(笑)

投稿: Johnny-T | 2008/06/29 04:32

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