今日の読了本『両京十五日』一巻
・馬伯庸『両京十五日』
本屋で裏表紙買いした馬伯庸『両京十五日』第一巻読了。
後に明の第5代皇帝となる皇太子・朱瞻基。巨大な陰謀により四方から命を狙われる中、父皇帝危篤の報により南京から北京までの帰還を決意する。頼れる仲間はわずか3人!
米ドラマ的アクションスリラー歴史小説、面白かった。先が楽しみ。
書籍内にもある情報だけど、別紙で1巻の舞台になる南京の地図と登場人物紹介が用意されていると嬉しいよね。 pic.twitter.com/qzfSHy4osy
— Johnny-T (@clear_aether) February 22, 2026
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