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・馬伯庸『両京十五日 2 淮河の戦い』
一難去ってまた一難、矢継ぎ早に降りかかるトラブルの中で、成り行きで集まった4人がチームになっていく。冒険小説としても面白いし、十五世紀中国、明の時代の旅行記としても興味深い。一巻に引き続いて舞台になるエリアの地図が別紙でついて来る のも嬉しいね。
2026/03/28 書籍・雑誌 | 固定リンク Tweet
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