かつて本当に起こった小さな奇跡
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51292796.html
ネタ元:磨伸映一郎さんの日記(mixi)
なるほど、マーズ星人さん(リンク先一番下)はこれを見ていて1999年7の月に遅刻したわけだな、超☆納得。誰だって見入る。ぼくだって見入る。
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ネタ元:磨伸映一郎さんの日記(mixi)
なるほど、マーズ星人さん(リンク先一番下)はこれを見ていて1999年7の月に遅刻したわけだな、超☆納得。誰だって見入る。ぼくだって見入る。
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見てきました。すごい映画だった。感想はもうちょっと頭が冷えてから書きます。今は無理。
とにかくあれです、見なきゃいけない映画。みんなに見て欲しい。
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感想文を書いて削って書いて削ってしてたら一週間かかったよ。
ネタバレありにつき、映画未見の方は注意。
原作を忠実に再現した第一作と同じアンドリュー・アダムソン監督が続投の第二作。前作で地味だのなんだのと言われた影響か、今回は原作からの変更点が多く、かなり派手目の展開。エンターテイメント性は前作よりもはるかに高いです。前作に退屈した人たちも今作は楽しめることでしょう。
……とはいえ原作組としては、一般向けエンターテイメントとしてある程度は仕方ないにしても戦記物語的な部分が前に出すぎてるのがどうにも気になります。尺に対してアクション・戦闘シーンがかなり多めな分、物語的においしいシーンがごっそり削られているのが本当にもったいない。アダムソン監督が原作をすげぇ好きで、原作のテイストを出そうと色々がんばっていることが映画から十分読み取れるだけに惜しいよなぁ。まあ、監督にフリーハンドを与えたら一般ウケはいまいちだった一作目になっちゃうけど。
せめてコルネリウス博士の夜中の授業はシーンとしてほしかったなぁ。DVD版に収録されるであろう『撮影しているけれど公開版からは削られてるシーン』に期待かしら。
……してるよね撮影?
原作からの大きな改変といえば、子供から大人に一気にジャンプアップしたカスピアン王子の年齢ですが……やっぱりこれはちょっと駄目だろう。原作でピーターと同年代の子供がとった行動を成人した大人がなぞっているから、どうしてもカスピアンがだめな子に見えてしまう。彼については次回作「朝びらき丸東の海へ」での活躍に期待です。
ナルニアの人々は地味ながらも原作に忠実に丁寧に描写されています。あまり描写はないけど赤リスの枝渡りや死人山の天気てんくろうはきちんと登場しますし、ふくら熊が前足をしゃぶるのを一生懸命我慢してたりもします。かわいい。欲を言えば天気てんくろうがめそめそ泣くシーンも欲しかったなぁ。映画版のシナリオではいれるところがないけど。
エドマンドの成長も丁寧に描かれています。兄弟の中で一番優遇されてるの彼じゃないかしら。裏主人公ぎみ。
そしてぼくらのヒーロー、騎士の中の騎士殿リーピチープ!初登場シーンの演出は素晴らしいの一言!原作未読組には騎士殿の強さと愛らしさを見事にアピール。原作組には姿は見えなくてもこれは絶対に騎士殿の仕業だと分かるよいアクションでした。
ただ、リープの登場シーンは全体的に良いものなのですが、喋り方が妙に軽いのが残念。最初は字幕の文体のせいかとも思いましたが、それだけではなく演出としてもコミックリリーフを割り振られているのはあまりにもくどい印象を与えます。わざわざ騎士殿に面白いことを言わせようとしなくとも、いつも通りに騎士殿が騎士殿であればそれだけでほほえましいというのに。わざわざ気の利いたせりふを言うようなキャラクター性は余分です。「朝びらき丸~」では修正されることを祈る。
ナルニアへの行き帰りのシーンの描写は実に素晴らしい。描写としてはまったく原作の本文に忠実なんですが、アレンジが綺麗。そして、それをあまり仰々しく引っ張らずにさらりとすましてしまうのがスマート。
描写といえば、一作目といい今回といい、食べ物のシーンにほとんど力が入ってないのは大きなマイナスポイント。もったいないんですよね、原作であれだけ力の入った描写がされているのにまるでノータッチ。こんなに(文字通り)おいしいネタなのに。惜しいよなぁ。
逆に、戦闘シーンは力が入っています。テルマール人の鎧武者はいいなぁ。面貌とかすごい好み。
カメラワークはかなり上手い印象を抱きました。大勢が入り乱れる空間全体をきちんと見やすく収めています。ナルニアの住人たちが突撃するシーンでは小さなネズミたちの動きまで見分けられるんだから素晴らしいぞ!
パンフレットによるとテルマール人の城の中庭はセットとしてきちんと作ったものだそうです。撮影後は取り壊したとかで、なんとももったいない。
訳に関しては、微妙に引っかかる部分が色々とありましたが、「松露とり」や「オチカ」をはじめとする固有名詞ををきちんと訳してたから大目に見る。
というわけで、原作ファンではない人には普通にお勧めできる映画です。
そして、なんだかんだと文句を言いはしましたが、原作ファンも大筋では楽しめる映画だと思います。何しろ谷あらしやふくら熊、それにリーピチープが画面いっぱいに飛び回るんですから。むしろ原作ファンこそ映画館の大画面で見なくちゃ損ってものです。
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http://www.sillywalksgenerator.com/
ネタ元:モンティパイソンコミュ(mixi)
うわぁ、これ楽しい!!
タイトル通り、モンティパイソンの看板キャラクターにあなたが作ったシリー・ウォーク(バカ歩き)をさせようというもの。
操作は簡単。タイムラインを指定したら、手足のパーツを動かしてポーズをつける。Spaceキーを押しながらドラッグすると移動。以上おしまい。
うは、変だぜ。
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http://www.youtube.com/watch?v=4KEueJnsu80
ネタ元:GMとものさんの日記(mixi)
>1945年、ナチスドイツは既に月に到達、秘密基地を築いていた。
>そして二十一世紀、やつらが帰ってくる!
スタートレックのパロディ映画「スターレック 皇帝の侵略」で知られるエネルギアの最新作「アイアンスカイ」の予告編です。
うは、これは素晴らしい!月面ナチスサイドカーとかひどすぎる!ビジュアルのセンスが最高!!
完成するのが何時になるかは分かりませんが、楽しみに待つ。(スターレックは撮影に七年かかりました)
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http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1126504.html
勉強させろ。というか、最下限の例だけクローズアップすんなよ。
知的レベル云々に関しては今も昔もあんまり代わってないんじゃないかと思います。こんな話もありますし。
そもそも、仮に若者の知的レベルが下がってるとしても、この話題に関してはあんまり関係ないと思うよ。ずっと前から字幕書く側の知的レベルが問われてるんだぜ?
例:あの人
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http://www.nicovideo.jp/watch/sm3132458
ネタ元:モンティ・パイソンコミュ(mixi)
PlayStation3の無料コンテンツ「まいにちいっしょ」で、「空飛ぶモンティ・バイソン日本語吹替復活DVD BOX」が紹介されていたと言う話。
コレはじつにひどいグデグデっぷり。このためだけにシリーウォークやちょんちょんのモーションまで作ってやがりますよ!?
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と言うわけで、ぼくも見てきましたよクローバーフィールド。
面白かったー。幸い、噂の画面酔いもせずにすんだので、まったく問題なく画面を楽しめました。
全編一般人(が持っているハンディカム)視点というのは臨場感抜群。一般人として、怪獣に蹂躙される街をひたすらに逃げ回る!素晴らしいパニック映画でした。
うん、怪獣とか宇宙人とかが来たときは橋に逃げちゃいけないよなぁ。
<ネタバレ>
なにがイヤって……正直、ラストの爆撃でもあのシュブ・ニグラスの落とし子(仮名)が死んだと思えないあたりが大変デンジャラス。地球が地球が大ピンチ!!
<ネタバレ>
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http://www.youtube.com/watch?v=6akkSQZH5Hk
ネタ元:ファイアボールスレ
ぎゃー!?なんというホラー!?なんという危険人物!?
……で、これなんのCMなんですか?
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http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20080105
ネタ元:Fateの舞台裏を捏造するスレ
うは、これは頭が大変よろしくなくて素晴らしい!!ぜひ見たいぞ。
>『Be Kind Rewind』(邦題未定)は日本でも今春、東北新社配給で公開予定!
ブラボー!素晴らしい!ぼくもスウェデるぜ!
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http://www.varietyjapan.com/news/movie/2k1u7d000000nr16.html
>スティーヴン・スピルバーグ ドリームワークスは日本の漫画
>「攻殻機動隊」の映画化権を獲得した。
>実写による3-D作品にする計画だ。
飛び出す映画?(with赤青メガネ)
(○_○-q'' クイクイッ
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『日本軍占領下の1942年の上海。傀儡政府のスパイのトップであるイーは、かつて香港で出会った女性ワンと再会する。数年前、香港大学の学生だったワンは、抗日に燃える演劇仲間たちとイーの暗殺計画に加わっていた。その時、イーが突然上海に帰ったことで計画は流れたが、レジスタンス活動を行う組織は、上海に戻っていたワンに再びイーの暗殺計画への協力を求める。ワンはイーに近づき、彼の愛人になることに成功。やがて二人は…。』
1942年、各国の権益が渦巻く国際都市「東洋の摩天楼」上海を舞台に、特務機関ジェスフィールド76号の幹部であるイーと彼を狙う若き女スパイ・チアチーの物語。
特務機関のボスとスパイの禁断の愛情物語がメインなので、レジスタンスの抵抗運動だとか特務と抗日ゲリラの虚々実々の謀略戦だとかにはあまりウェイトがかかってません、フレーバー程度。だもんで、そういった話が好きな人がそっちの方向性を期待していくとたいへんしょんぼりして帰ることになります。気をつけろ!誰も信じるな!レーザーガンを手放すな! ZAP!ZAP!ZAP!
愛の物語なのは仕方ないのですが、時代物お約束の同時代人ゲストや同時代有名事件がさっぱり作品に関わってこないし話にも出やしないのが非常に残念。まあ、それでなくとも長い映画(2時間38分)だからそんなところまで描写してられないのは分かるんですが。でも残念だ、そういうのが楽しいのに。
それでも、舞台になっている40年代、日本占領下の各国の人間が入り乱れる混沌とした上海の描写がたいへん素晴らしく、猥雑で活気があって危険な街を、輪タクやトロリーバス、高級車、喫茶店、洋館、バラック、家具、電話機、マージャン牌といった画面の端に移るガジェットを効果的に使って見せてくれます。
……ダブルクロス・ウィアードエイジのGMをやる人には情景の演出やシナリオネタの参考資料としてかなり役に立つんじゃないかな?
わりと予定調和の物語なので、予想外の急展開!驚きの結末!とかアクション!アクション!またアクション!とかを好む人には薦められませんが、ロマンチックな悲恋の物語……なんてのを好む人にはよろしいかと思います。
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http://www.apple.com/trailers/wb/getsmart/
ネタ元:怒濤のくるくるシアター。さん
うわぁ、懐かしい!すげぇ見たいがまず間違いなく日本公開しねぇ!!
予告編はかなりいい感じだから、ビデオスルーでもいいから、とにかく日本でも見れるといいなぁ。
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http://www.dailymotion.com/video/x4rj9p_tron_creation
ネタ元:磨伸映一郎さんの日記(mixi)
トロンのあのバイクシーンを再現した動画。
再現度の高さにまず驚いて、すごくチープなツールしか使ってないことにさらに驚愕。
同じネタ元の『手作りスターウォーズ』。デススター攻略戦を手だけで再現した動画です。こちらの再現度の高さもものすごいです。
ちょっとした工夫ひとつでここまでできるものなんだなぁ。
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http://jp.youtube.com/watch?v=mkyYbIhBRmg
ネタ元:モンティ・パイソンコミュ(mixi)
おお、なんと言う大自然の驚異!!
……まあ、イギリスBBCテレビのエイプリルフールネタなんですけどね。
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http://www.youtube.com/watch?v=DpTHFVBlm_A&feature=related
ネタ元:ドラキュラ紀元スレ
ピーター・ジャクソンが撮影した第一次世界大戦テーマの短編映画の予告編。これはぜひ見たい。日本でもきちんと公開されるかな?
レッドバロンやフライボーイズといい、最近なにか第一次世界大戦もののムーブメントでもきてるのかな?そういえば、忙しさにかまけてまだチェックしてないけど、先月あたりに歴史群像からもムック本も出てたような。
このまま一次大戦ムーブメントが来れば、複葉機がらみの資料本なんかももうちょっとは出るかな?出るといいなぁ。
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http://special.kids.yahoo.co.jp/spring2008/douga/bs11/index.html
ネタ元:神埼スレ
後で見る用メモ。楽しみだなぁ怪獣プロレス。
……誘惑に勝てずについ一話だけ見ちゃった。
レッドキングのヤクザキック→ラリアートにはじまる見事なコンビネーションに吹いた。ノリノリすぎる。実によいウルトラファイト。
おー、ゴモラかっこよい。
それにしてもびっくり、まさか恐竜キングな話であったとは。
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http://eiga.com/buzz/show/10938
ネタ元:エムさんの日記(mixi)
むぅ(微妙な表情)
基本的には喜ばしいんですが、最近リメイクという言葉に妙な不信感が付きまとうわけでして……だってねぇ。
そういえば、先日CMを見て知ったんですが、今放送中のヤッターマンのリメイク版ってアニメだったんですね。『旧作アニメのリメイク』&『なんか不評』という話しか知らなかったので、実写だとばかり思い込んでましたよ……だってねぇ。
……だって、俺『RED SHADOW 赤影』から『デビルマン』や『キャシャーン』、『鉄人28号』まで映画館で見てるんだぜ!
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http://www.nicovideo.jp/watch/sm428945
ちょっとカーンデジファー様ー!?
ちょっとコラ。相棒が困っていたら「どうしたのだ、武史?」と優しく語り掛け、留守宅に空き巣が入ればこれを撃退する、しかも必要容量は5インチフロッピーディスク一枚に納まるほど軽量。
世界一ユーザーフレンドリーな魔王として知られるカーンデジファー様に何てことしやがる。
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http://www.apple.com/trailers/paramount/indianajonesandthekingdomofthecrystalskull/
やあ、本当に作ってたんですね新作。正直、あんまり信じてませんでしたよ。
ジョーンズ博士は還暦を迎えてなお元気そうでひと安心。今回の敵はアメリカ軍?あの倉庫は一作目の倉庫じゃぁないよねぇさすがに。
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http://www.cnn.co.jp/showbiz/CNN200802240009.html
ちょっ!?あのバトルフィールド・アース越えですとなっ!?
……いったいなにをやらかしたんだ?
今、バトルフィールド・アースのラズベリー受賞数を確認するために検索かけて、初めて気が付いたんですが……
ぼく、このバージョンもってないぞ!このぼくが所持していないバトルフィールド・アースが存在するとは何たることかっ!
為念:別にバトルフィールド・アースが好きなわけでも、ロン・ハバードが好きなわけでも、サイエントロジーの信者なわけでもないんだけどね。
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http://jp.youtube.com/watch?v=wLXshSkZiFs&NR=1
ネタ元:真理省さんのコメント欄
ぬいぐるみによる“プリズナーNo.6”再現ムービー。オリジナル版の音声にあわせてるから、絵面が面白すぎる。
学生時代、週末の深夜に再放送してて、毎週楽しみに見てました。ビデオ録画しておけばよかったなぁ。
参考:オリジナル版の予告編
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どうなることかと思いましたが、最初の十五分で三船敏郎のイメージをリセットしてしまえば、あとはそれなりにみられる映画でした。
……いやまあ、旧作と比較するのはさすがにかわいそうだろう?
そういえば、これが今年の初映画でした。
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http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20080117
ネタ元:STAR LIGHT PARADEさん
……あきれたものね。(声:大原さやか)
あまりにもすばらしい馬鹿企画。違和感がまったくなくて驚きました。たった三人でもできてしまうものなんだなぁ。
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http://www.varietyjapan.com/news/movie/u3eqp30000026j91.html
ネタ元:コナンスレ
こっちは以前に発表されていた話の続報。純粋に期待してます。今度はどんなのになるのかな?
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http://eiga.com/buzz/show/10114
おおう!?そいつは素晴らしい!QX!……といいたいところなんだけど、ちょっと、その……モニョモニョする。
わりと安定のロン・ハワード監督だから、内容には期待はできてしまいそうだけど……むむむぅん、映像化そのものは嬉しいし、それが面白くなりそうならなおさら万々歳のはずなんだけど……。
映画便乗商売でアレな本が本屋に並んだり、原作を読んだことのないようなアレな人たちがぼくの目の前で蘊蓄を語ったりするさまを想像するだけで心がたいへんモニョります。指輪物語のときはまだ心のダムを決壊させずにすんだけど、今回はより心の聖域に近い部分だからなぁ。
どうかぼくの心の宇宙空間が晴朗でありますように(クリア・エーテル)!
まあ、いやな予想は置いておいて、映画化ですよ!映画化!まだ未確定とはいえ映画化ですよ!
「ボスコーンを代表してヘルマスより。お前の報告は正確でもなければ確定的でもない。探索し研究し記録を取れ」
ヘルマスは誰がやるのかなぁ。やっぱり成功の鍵はヘルマスだと思うんですよ。冷酷で有能でそれでいてそれにおぼれない、シリーズでもっとも魅力的な悪役。
彼がアリシアに行ってコテンパンに叩きのめされて帰ってくるエピソードが大好きです。圧倒的な力を目の当たりにしたその後に「われわれは征服し、われわれの繁栄の期間が長いものになるように努めようではないか」とうそぶいてみせる。絶望することなく、わずかなところから的確に手を打ち、最善を尽くそうとする悪の主人公。ううん、素敵だよなぁ。
映画版といえば84年のアニメ版レンズマンのブリタニア号。あれは本当に格好良かった、作中では比較的早い時間で壊されてしまったけれど。次の宇宙船はどんなデザインラインになるのかも楽しみだなぁ。
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http://www.allcinema.net/prog/news_details.php?NsNum=3780
おお、あの話本当に動いてたのか!?ケイス役にヘイデン・クリステンセン……うん、悪くないんじゃないかな。
で、ぼくらのモリィは誰が演じるのかな?だれがいいかなぁ?つーか、ちゃんと登場するよね?まさかジェーンになってたりしないよね?
<解説>
原作小説『ニューロマンサー』のメインキャラクター、ストリートサムライのモリィはその前日譚に当たる短編小説『記憶屋ジョニィ』でもヒロインを演じているが、この『記憶屋ジョニィ』の映画版(映画化名『JM』)にはモリィは登場せず、代わりにジェーンという別のキャラクターがヒロインとして登場している。
ああ、でも、これの映画化が成立したとして、日本で上映するときに字幕は誰がやるんだろう。まさか戸棚じゃあるめぇな!?
あのかっこいい黒丸訳のイメージを壊さないでほしいなぁ。
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今年は見た映画が例年よりも少ないかな?と思ってたんですが、改めて集計してみたら、劇場に足を運ぶこと27回の30作品も見てましたよ。去年までの三年くらいが毎年きれいに25作品だったことを考えると大した増加ですよ。びっくり。
幸いなことに、びっくりするほど悲惨な映画にはあまり遭遇せずにすみました(「ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド」「べクシル」「EX MACHINA エクスマキナ」がワースト3)。
名作!!と叫ぶほどの作品もありませんでしたが、新たなジェームズ・ボンドを見せてくれた「007カジノ・ロワイヤル」、にぎやかな映像で目を楽しませてくれた「パプリカ」など良作は多かったです。「300/スリーハンドレッド」と「トランスフォーマー」は自分の中の中学生野を刺激する素敵おガキさま映画でした。
明日のヒーロー・クリームパンダちゃんの不屈の闘志に映画館でマジ泣きした「それいけ! アンパンマン シャボン玉のプルン」は本気で好感を持てないヒロインさえなければ今年のナンバーワンだったのですが……。
今年はぼくらが待ち望んだ「ガンヘッド」のDVD化と「空飛ぶモンティ・パイソン」“日本語吹替”DVD BOX 発売決定という一大イベントもありました。「空飛ぶモンティ・パイソン」の発売自体は来年ですが。
中古ビデオで買ってきた『21エモン 宇宙いけ!裸足のプリンセス』もいいスペオペアニメでよかったな。
来年あたり公開して欲しいなと思ってるのが、第一次世界大戦を題材にした複葉機映画『FLYBOYS』と『The Red Baron』。『FLYBOYS』はちょっと前に東京の方で単館上映してましたが、そんな都会人の理屈なぞ知らん!!
<今年見た映画>
007カジノ・ロワイヤル
ラッキーナンバー7
どろろ
パプリカ
ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド
ラストキング・オブ・スコットランド
サンシャイン2057
ナイトミュージアム
スパイダーマン3
電撃文庫ムービーフェスティバル
:灼眼のシャナ
:キノの旅
:いぬかみ
スモーキンエース 暗殺者がいっぱい
秒速5センチメートル
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
300/スリーハンドレッド
ダイ・ハード4.0
トランスフォーマー
それいけ! アンパンマン シャボン玉のプルン/それいけ! アンパンマン ホラーマンとホラ・ホラコ
べクシル
スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ
ドレスデン、運命の日
ミス・ポター
エヴァンゲリヲン新劇場版
ファンタスティック・フォー 銀河の危機
EX MACHINA エクスマキナ
バイオハザード3
AVP2 エイリアンズVSプレデター
ベオウルフ
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D&D(赤箱)やりてー!
と思わせる映画でした。そりゃあドラゴンは強くて怖くて、意志セーヴのセーヴィング・スロー判定に失敗したら逃げだすさ。
ベオウルフの叙事詩を元ネタにした伝奇アクションで、原作に存在する隙間を埋める脚本上のアレンジはありますが、原典の叙事詩をほぼそのまま映画にしていて驚きました。
見せ場になる大型クリーチャーとの戦闘は、必死で飛びついて、しがみついて、まるで『ワンダと巨像』のよう。あれも映画化してほしい作品ですね。
戦闘といえば、グレンデル戦序盤と終盤でのナニの隠し方に噴きました。中盤、影で隠すだけだったのは残念です。
野蛮人たちが問答無用で大暴れしているさまが実に気持ちいい。ビバ蛮族。ヴィンランド・サガが好きな人はマスト見るべし。アンソニー・ホプキンスが演じるフロースガール王がお気に入り。実に野蛮人の王様。
敵役になるグレンデルの造形は愛嬌があって、なつかしのウォーロック誌の表紙を飾れそう。
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前作の宇宙船があのまま都市近郊に墜落してエイリアンズとプレデターさんが大激突。
以上、ストーリー解説終わり。
人間は完全にモブ。いやもう、生存者予測を立てる必要がないくらいに人間がわらわら死にます。適当に。
とりあえず、前作に引き続く問題点が一つ。カメラもうちょっと引こうぜ。ホラー調のシーンはともかく、大乱闘アクションシーンでもカメラがキャラクターに接近しすぎてて、どんなアクションをしたのかが非常に解りにくいです。それでなくても場面が地下だったり夜&雨だったりして画面が暗いんだから。
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http://eiga.com/buzz/show/9930
うーん、不安と楽しみが半分半分。ハルコンネン男爵を演じるのは誰かしら?
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http://journal.mycom.co.jp/news/2007/12/06/002/
ちょっと楽しみ。レスキューポリスシリーズやゴーゴ-ファイブとは違った路線を見せていただきたい。
まあ、第一の問題はこいつが福島で放送されるかどうかですが。
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http://www.youtube.com/watch?v=MQyYPP9zR7M
ネタ元:磨伸映一郎さんの日記(mixi)
絶対に見に行く。すごく楽しそう。楽しみ。
三船一家の再現度の高さが素晴らしすぎる。覆面レーサー兄貴がかっこよくてどうしよう?あのナリなのに。
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そろそろ外見のデザインなんかも流れ出してるようで、あちらこちらでそのデザインを目にしますが……

……アズラエル・バットマンさん!?あなたブルースの友達のジャン・ポール・ヴァレーさんじゃないか!?
本国でいつのまにか死んだ(らしい、詳細は知らない)と思ったらこんなところに出稼ぎに来てたのか。
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http://www.youtube.com/watch?v=lpTUJ3XVsRM&NR=1
ネタ元:神埼スレ
♪ GPS Power, speaks the truth
♪ MP3, traffic alerts, Bluetooth!
ジェフ・コールマンとスティーヴ・グリメットが組んだポータブルGPS(ガーミン)のプロモーションムービー。GPSヒーローガーミンマンが地図の化身マポサウルスと大激突。昭和ウルトラマンの定番演出にかなり忠実に出来ていて驚きました。
ちょっと調べてみていろいろ噴いた。
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T-ウィルスが蔓延し、人類のほとんどがゾンビと化したアフター・ホロコースト世界に舞台を移した三作目。原作ゲームからはだいぶ離れた展開ですが、それだけにみんないろんな意味でノリノリ。冴え渡るPC1アリスのプレイヤーの超人演出と口プロレス。ここぞとばかりに負けロールに走るPC2&PC4。お前らちょっと自重すれ。
ラストバトルの舞台が(レプリカとはいえ)あの屋敷だから、一作目で使われなかったロック付引き出しの中のSMGとかが活用されるんじゃないかと期待したんですが、そんなことはまったくなくて残念。
シナリオはあってなきがごとしですが、その分アクションまたアクションなので、軽めのグロに耐性があって、ドカーン!バキューン!ダダダダダン!と撃ったり撃たれたり爆発したしてバンバン人が死んだりする映画が好きな人にはオススメできます。
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「教義のためなら教祖をも殺す」
それこそが、その狂信こそが「ユダ」の名を持つ我々「第13課」の原理。
……そういうわけなので、ちょっと熱心党(イスカリオテ)の仲間と一緒に神を殺しに行ってくるつもりでしたが……
>そして、白いハトが飛び、サイボーグのブリアレオスが2丁拳銃を
>ぶっ放すというジョン・ウーファンにはたまらないお楽しみのシーンも
>用意されている。「ジョン・ウーさんはハトとか2丁拳銃のシーンを
>入れろとは一言もおっしゃらなかったんですよ、
よかった、あのだめな演出は俺たちのGODによるものじゃなかったらしい。よかった、本当によかった!!(弾倉から弾丸を取り出しながら)
>自分たちで入れたんです」
……ふーん、そうなんだ(取り出した弾丸の先端に十字の溝を刻み込む)
(引用元)
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同じプレイヤーでシナリオクラフトを遊んで、うまく回ったのがエクスマキナ。大事故を起こしたのがべクシル。
PC1のプレイスタイルといい、クリーチャーデータの使いまわしっぷりといい間違いない。
シナリオは、まあ、なんというか……2004年の『APPLESEED』の続編らしい話でした。ましなべクシル。わたしアップルシードの原作を読んだことがないので、そちらと比べてどうのこうのということは言えませんが、とりあえず何か評価を下すとしたら、ましなべクシル。
ウィンドトーカーズで死んだ(もうガンアクション映画は撮らない宣言)はずのジョン・ウー神が甦ったというので喜び勇んで見に行きましたが……あのですね、元GOD。義務的に鳩出して二挺拳銃撃って横っ飛びされたってうれしくもなんともないんですよ。かっこよくもなんともないんですよ。いやだ!そんなもの持ってくるでないよ!わしらの息をつまらせるのかよ!ス、ス、ス、しどい神様だよ。わしらスメアゴルなのよ、あわれなゴクリよ!いとしいしと!だれにも渡すもんかよ、そうよね、いとしいしと。 わしのガンアクション。いとしいしとよ!
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ネタ元:モンティ・パイソンコミュ(mixi)
■ファン待望!伝説の*日本語吹替を初収録!!
モンティ・パイソンの日本上陸はいまを遡ることおよそ30年前、1976年に東京12チャンネル(現:テレビ東京)で放映された「チャンネル泥棒!快傑ギャグ番組!空飛ぶモンティ・パイソン」。納谷悟郎、山田康雄、広川太一郎など豪華メンバーが繰り出すその名吹替はその後一切世の中に登場することはなくファンの間では伝説化するほど!今回はその伝説の日本語吹替がついにDVDで復活!!
■約100ページの特製ブックレット付き!
これを読めばモンティ・パイソンの全てが分かる!「空飛ぶモンティ・パイソン」のスケッチ解説から日本放映当時の秘話までファン垂涎の充実の内容!
■日本オリジナルキーアート&豪華デジパック仕様
■画質も初デジタルリマスター!
日本語字幕版監修:田口重雄/須田泰成
*日本語吹替に関しまして:
収録されております日本語吹替音声は東京12チャンネル(現テレビ東京)で放送された「チャンネル泥棒!快感ギャグ番組!空飛ぶモンティ・パイソン」「爆笑!チャンネル泥棒 モンティ・パイソン2」のものとなります
使用されている楽曲・BGMの権利上の都合により、収録されている日本語吹替音声の1部が英語音声に切り替わる箇所がございます。あらかじめご了承く下さい。
また日本語吹替音声は可能な限り修復しておりますが、お聞き苦しい箇所もございます
うは、これは素晴らしい!伝説のテレ東版!!速攻予約しましたよ。
出演: エリック・アイドル(広川太一郎), マイケル・ペイリン(青野武), ジョン・クリーズ(納谷悟郎, 近石真介), グレアム・チャップマン(山田康雄)
このそうそうたる吹き替え陣!
ああ、二月が楽しみだ。
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http://up2.viploader.net/upphp/src/vlphp078185.jpg
ネタ元:嘘屋スレ
これはなんというエロ画像!!NHK自重しろ。
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