南極の氷
http://chickencrap.com/specials/arctic.htm
なんとも信じがたいのですが……これ、現代アートのオブジェとかじゃなく、誰も手を加えていない自然にできたモノホンのナチュラルな氷なんだそうです。
すげぇな大自然。
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http://chickencrap.com/specials/arctic.htm
なんとも信じがたいのですが……これ、現代アートのオブジェとかじゃなく、誰も手を加えていない自然にできたモノホンのナチュラルな氷なんだそうです。
すげぇな大自然。
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http://image.blog.livedoor.jp/laba_q/imgs/2/c/2c9f91e2.jpg
ネタ元:戦場の伝説的英雄スレ
見たまんまです。いったいどんなところに立ってるのよ、この標識板?
参考:ニルス・カタヤイネン(Wikipedia)
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先日の日本ピクトさん学会の記事のコメント欄で話題に出たオーストラリアのバンジージャンプの会場手前の「落ちてくる人に注意」看板。マスダさんが現物の画像を送ってくださいましたー。いえーい(どんどんぱふぱふ♪)
って、これはあまりにも壮絶ですよっ!?てっきりこれ系の単独飛込みだと思ってたら、なんという集団身投げ!
……ピクトさん割とスタイルいいですね。
想像以上のインパクトに大笑いさせていただきました。
さらに、おまけでケアンズの海岸にいたというクロコダイル出没注意のピクトさんもいただきました。
うは、普通に海水浴場に見えますよ。知らなきゃ泳いじゃいそうだ。
別の看板二枚によるコンボっていうのもありなんだな。
愉快な看板の情報を下さったマスダさんどうもありがとうございました。
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http://ww35.tiki.ne.jp/~picto/
関連:JOBJINE連載「ピクトさんの世界」
ネタ元:きゆづきさとこスレ
「ピクトさん」とは、公共の施設などで多く見かけられる記号化された人物のことである。ピクトさんは常になんらかの被害を受けている。「ピクトさん」という名称はピクトグラム=pictogram(絵文字)に由来しているが、それだけではない。「ピクト」はすなわち「被苦人」であり、ある種の労苦を強いられている者、という意が込められている。人が見たときに「痛そうだな」「可哀そうだなあ」と思ってしまうのがピクトさんなのである。ピクトさんは大勢の人間が行き交う場所で目撃されることが多いが、意外なことにその生態についてはまだ明らかになっていないことが多い。ピクトさんはなぜ、あのような酷い目に遭っているのか?あれは自発的な行動なのか。それとも何者かに強制されているのか。ひょっとして仕事なのか。我々研究者にはなお、多くの課題が残されている。
世界中のあちらこちらでぼくたちに注意をうながすために大変な目にあっている人型ピクトグラム「ピクトさん」そのピクトさんの目撃写真を集めたサイト。さまざまなデザインに感心したり噴き出したり。これは確かに面白いぞ。
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http://jyouhouya3.sakura.ne.jp/2008/03/post_649.html
後半に行くほどねたのチョイスが壮絶に。ゾンビとかひどすぎる。
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http://chaosch.blog106.fc2.com/blog-entry-168.html
ネタ元:STAR LIGHT PARADEさん
いやおまえよく考えろよ、やつの本名は
パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコ・デ・パウラ・ホアン・ネポムセーノ・マリーア・デ・ロス・レメディオス・クリスピン・クリスピアーノ・デ・ラ・サンティッシマ・トリニダード・ルイス・イ・ピカソ
なんだぜ!こいつが凄くないわけないだろう!!
せっかくなので、そらでどこまで書けるか試してみましたが……パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコとクリスピン・クリスピアーノとサンティッシマとルイス・イ・ピカソしか書けませんでした。……いいんだよ、ピカソの本名なんか聞かれることはまずないんだから。覚えてなかったからって別に悔しくはないさ。悔しくなんかないぞぅ。
ちなみに、小説家ヴィリエ・リラダンの本名はジャン=マリ=マチアス=フィリップ=オーギュスト=ド・ヴィリエ・ド・リラダン。(さらに使う機会のない知識だな、おい)
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http://www.youtube.com/watch?v=OiXwDXvXiKg
ネタ元:Xuerenさんの日記(mixi)
構成能力が凄すぎる!エローイ!(感嘆)
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予想外に素晴らしい企画でした。
19世紀の鉄道模型、19世紀のビスク・ドール、20世紀初頭のテディベアから戦後の日本のブリキ玩具からキャラクター玩具、近代の(といってもファミコンが20年前だよ)テレビゲームまで様々な玩具が展示されています。
「時代を彩ったおもちゃたち」のコーナーでは戦後の各時代の流行玩具が展示されていたのですが……このコーナーの攻撃力高すぎだ!
たとえば……
これとか

これとか

これとか

挙句にこんなものまで!

(画像はすべて図録からの引用)
……多分、あのコーナーにあった物品のほとんどが世代別のキラーアイテムだったんだろうなぁ。ぼくには自分の時代しか分からなかったけど。
ガラスケースから出して展示されているものが多く、間近で見られるようになっていたのが非常によかったです。もちろん基本的に触ることはできませんが、ごく一部では実際に遊ばせてもらえる展示品もあり非常に満足感の高いものでした。
一番ゲージ(1/32スケール、大きい)鉄道模型、間近で見られて素晴らしかったー。下のアングルから眺めまくりですよ。
感触的には、メインのターゲットはぼくら(20代後半~30代後半)とその親の世代(50代後半~70代前半)なのかなと思いました。でもって、そのくらいのお年頃のお父さんお母さんおじいちゃんおばあちゃんにつれられた子どもや孫たちと「お父さんが(お母さんが~、おじいちゃんが~、おばあちゃんが~)子どものころはこういうおもちゃで遊んだんだ」という話をしてくださいね的な。
キャラクター玩具のコーナーにアニメロボットの『超合金』シリーズが何体か展示されていたのですが……聞いて驚かないでください、なんと……どのロボットも両手のロケットパンチがきちんと付いているのです!!
男の子のいるお父さんと30歳以上の男衆にはぜひ見に行ってほしい。たぎるぜ、血が!
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http://ziza.ru/2007/06/26/kreativnaja_reklama_4_foto.html
ネタ元:磨伸映一郎さんの日記(mixi)
一瞬、何がおかしいのか分かりませんでした。だってロシアだぜ?(問題発言)
素晴らしいですこのセンス。写真の撮り方も御見事でございます。
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http://s03.2log.net/home/hopeless/archives/blog510.html
ネタ元:STAR LIGHT PARADEさん
楽園通信社綺談に登場するシンプレックス通信社ヘヴン支局の資料室やビブリオテークリブのメインランド中央図書館にはあこがれるなぁ。全貌を誰も知らない大迷宮。バベルの図書館。
長くて便利なうなぎ人魚姫もいるしね。
あとこれもすてき。
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http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20070627k0000e040012000c.html
>国際日本文化研究センター(日文研、京都市)の小松和彦教授
>(民俗学)らの研究チームは26日、国内に現存する妖怪の
>画像資料をデータベース化し、ネット上で一般公開する構想を
>発表した。今後3年以内に、日文研所蔵の絵巻などから500種
>以上の画像を収録する方針。また、近世以降の伝承や文献などの
>情報を集め、02年から公開されている「怪異・妖怪伝承
>データベース」も収録件数を従来の約1.5倍の
>約3万5000種に増やし、同日から公開した。
>伝承データベースは日文研のホームページから利用できる。
>「カッパ」などのキーワードを入力すると、伝承が残る地域名や
>出典、文献の要約などの情報を検索できる。開設後、約80万件
>ものアクセスがあり「画像が見たい」との声が寄せられていた。
>小松教授は
>「妖怪は日本が誇る民衆文化。データベースを通じて世界に発信したい」
ブラボー!!素晴らしい!
リンク:怪異・妖怪伝承データベース
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http://www.kotaro269.com/archives/50381753.html
ネタ元:STAR LIGHT PARADEさん
ああ、なるほど!手品の番組としては奇妙なカメラワーク(マジシャンの手元を画面から外すなんて普通はありえない)だなと思ったらこういうネタだったのか。面白い面白い。
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http://www.nikkansports.com/general/p-gn-tp0-20070420-186988.html
日本メイド協会公式サイト
……いや、面白すぎてたまらないわけですよ。
それなんて……たしかエロゲにもエロ漫画にもエロ小説にもすでに存在してたよなメイド検定&メイド養成学校。たぶんエロビデオにだってあるだろう?このネタがまだ網羅してないジャンルはあるのかね、ボーイズラブくらいか?
>今後「正しいメイドさん」の指針を確立。日本ならではの「メイド文化」
>を育て、普及していきたいという。
まあ、すでに『メイド』と『メイドさん』は別物が別物になって久しいわけで……世界的にもメイド喫茶の本場は日本というのが常識(えー)だそうですし。すげぇなおい『日本ならではの「メイド文化」』。
ぼくは割烹着の女中さんのほうがいいがな。
>12月ごろには第1回の「メイド検定」を実施する予定だ。
>協会では、あるべきメイドの姿として
>(1)心の底から客らに尽くす「奉仕の精神」がある
>(2)メイド服などきちんとした身なり、不快を与えない髪形をしている
>(3)しっかりした尊敬語、丁寧語を話せ、注文の取り方などの
>マナーも身につけている
>などを基準としている。
それはただのウェイトレス検定とはいいませんか?
ちょうどいいタイミングで世界史板のスレにそれ系のネタがあったのでメモ代わりのコピペ。
467 名前:世界@名無史さん 投稿日:2007/04/22(日) 11:07:27 0
日本の「メイド」の歴史(萌え系版)
1985年:OVA「黒猫館」。これがオタク界のメイド初登場とされる。
1993年:PCアダルトゲーム「禁断の血族」「河原崎家の一族」発売。
メイド+洋館モノが確立される。メイドブームはPCゲームから始まった。
1995年:エロゲ「殻の中の小鳥」発売。マイナーだがこれが本格メイドゲーム第一号となる。
1997年:「雛鳥の囀」「デスクトップのメイドさん」などメイドゲームが一大ジャンルと化す。
1997年:ToHeartのマルチとPiaキャラットのウェイトレスは本来メイドと異なるが
それと同一視されてメイド萌えがますます加速する。
1998年:メイドがゲーム以外のメディアにも広まり、一大ブームと化す。
1999年:秋葉原のゲーマーズで期間限定でメイド喫茶開店。これがメイド喫茶の走り。
2000年:メイドアニメ「まほろまてぃっく」
2001年:秋葉原にメイド喫茶本格開店
要約
メイドブームは、1993年のエロゲに始まり、1998年前後に熟成し、2001年のメイド喫茶で完成された。
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http://semiprivate.cool.ne.jp/blog/archives/000570.html
>ツンデレとは「観察者問題」であり、「virtual reality」である。
>シュレーディンガーの猫耳は、「ツン」と書いてある鍵のかかった
>ブラックボックスの中に入っている。
>「開けるな!」と書いてあるその箱を開けてみるまで、そこに「デレ」
>と書いてある猫耳が入っているかどうかはわからない。
>それを ≪こっそり≫ 覗いて見てしまった、アナタの心の中に、
>「ツンデレ」 は棲んでいる。
おおぅ、目からウロコが。すばらしい理論です。
<特記事項>
生徒会長かわいいよ生徒会長。
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http://www.hiroiro.com/entry/1430.html
ネタ元:日々是魚を蹴るさん
上から二番目のランス付きがお気に入り。
どれもこれも格好いいし、(サイズさえ考えなければ)強そうだし。こういうのが登場するファンタジー読みたいなぁ。
あと、コメント欄のこれがちょいヒット。
>甲冑はねずみに着せたら甲チューですか。
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「4分33秒」オーケストラ版
http://www.youtube.com/watch?v=3fYvfEMUJl8
いやもう、ものすごい勢いで笑いがこみ上げてきますよっ!
参考:4分33秒
>4分33秒は、ジョン・ケージが作曲したピアノ曲の通称。
>この曲は「音楽は音を鳴らすもの」という常識を覆す、「無音の」音楽である。
>この曲は、いわゆる「無」を聴くものというよりも、演奏会場外の
>さまざまな雑音、すなわち、鳥の声、木々の揺れる音、会場の
>ざわめきなどを聴くものとされている。コンサートの余韻を大事に
>するために、この作品をアンコールで取り上げる演奏者もいる。
無粋なおいどんにはたえられぬでごわす。
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http://d.hatena.ne.jp/macska/20061026/p1
拷問具?いや医療器具じゃないけど。
むう、さっぱり分からんでござる。なぜだ~なぜ~♪なぞだ~なぞ~♪
ちなみに、正解はこうでした。分かるかボケチン。
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http://www.towerrecords.jp/store/store03.html
___ ., ガ ガ
, =ニ二三ミ '三`ヽ ¨ タ タ
/ /, -─一ー‐、 ヾ :
/ /// ヽi l :
/ /// .殺 | | .
| l l| u| | : 出た…
| | _ァ≒=、、 ir≒ァ|! | : クラウザーさんの
| l l| ´ ̄´,/| ト ̄´ |! | 10秒間に100回
| | | | |||: レイプ発言
| ト u { _ _〉 ,ノ|||: ほ、本物だ!
| ∧ r─‐ァ /川! .
| | }、 } | || | :
| |\ `二´ || | :
| |\`ー──‐ァ‐'|八 : /う┐
_| | \___/ 乂. }:.. / r个勺_
 ̄ |j 川| | _/|_ _}\_ | |`ー-/ 〈/
八| ノ ̄| jノ 匸つ /
行きてぇ!
・あんまり関係ない日本鉄鋼連盟(JISF) の2008年新卒採用キャンペーン「メタルはイケてるのか?」
http://www.steel-saiyo.com/
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http://video.google.com/videoplay?docid=-5702250972966743157
ネタ元:From dusk till dawnさん
格好いい!アレンジもいいなぁ。上手いなぁ。
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http://www.city.sendai.jp/kyouiku/museum/monthly/index.html#tokubetuten
展示物自体は面白かったのですが、部屋割りや順路の配置の下手さで大分損をしてる感じです。せっかく面白いものがあるのに、じっくりと見られないのではもったいない。
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http://www.new-akiba.com/news/0602/22/20/index.html
ネタ元:STAR LIGHT PARADEさん
あとで読む。全部読む。隅から隅まで読む。
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http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=22469
ネタ元:イヤ展スレ
―――――体はタイヤで出来ている。
血潮はチェーンで 心はゴム。
……うわぁ、たしかにゴムとチェーンだけでできてるよこの騎士さん。センスいいなぁ。
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プラストミック標本で、モノホンの人体解剖標本を一般に公開した展示会。人体の輪切りとかもあり。
近くのひとは見に行くことをオススメ。面白かった。
入り口前に『本展に展示されている人体プラストミック標本は、すべて生前からの意志に基づく献体によって提供されたものです』って書いてあったんですが、胎児の標本は?
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http://folio.daa.jp/03/feature/aka/aka_01.html
>「服を脱いで、わたしといっしょにベッドにおはいり」。
>「エプロンはどこに置いたらいい?」
>「火にくべておしまい。もういらないから」。
>女の子は洋服、ペチコート、長靴下を脱ぐたびに、どこに置いたら
>いいのかたずねました。人狼はそのたびに、
>「火にくべておしまい。もういらないから」と答えました。
(略)
>「でも、おばあさん、おしっこがしたくなっちゃった。
>外に行ってもいいでしょ?」
>「ベッドのなかでしちゃいなさい」。
オリジナルあかずきんエローイ!!
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http://takoashi.air-nifty.com/diary/2005/11/post_692d.html
マジで惚れそう。つーか惚れた。
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http://www.planetbattlefield.com/images/photo/big/12-21-04_big.jpg
ネタ元:イヤ展スレ
なにこのアニメ版バットマンのゲスト敵。
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http://sasapanda.net/archives/200510/21_1029.cgi
暦といえば、昔のローマの一年は1月から10月までしかない暦が好きです。今の3月相当品から12月相当品までの10ヶ月304日以外は「いらない子」になってるヤツ。きっと古代ローマの奴等、両手の指の数以上は認識できなかったんだぜ。
ちなみに、冬のど真ん中なんていうひどく中途半端な時期に1月1日がおかれるようになった理由もあまり賢くありません。紀元前8世紀に王様ヌマ・ポンピリウスが、やはり名前がないのは不便だということで、冬の2ヶ月(11月 Januarius、12月 Febrarius)にも名前を与えました。
ところがあるとき(紀元前 153年)、11月の名前として、ローマの門に刻まれている偶像の神、ヤヌス(月の名はヤヌアリウス)にちなんだ名前がつけられていたことから半端に頭の回る誰かが言い始めました。「ヤヌスは門の神、二つの顔で敵と味方をにらんでいる。過去も未来も見抜いており、すべての始まりを支配する神である。このヤヌスは物事の初めにふさわしいのではないか。どうしてこのヤヌスの月が一年の終わりにあるのだろう。ヤヌスの月から、一年が始まることにしようではないか」と。
……いや、別にいいんだけどさ。農事&財務暦として問題が出ないなら。
こうして、7番目を表すSeptemberは9月になり、Octoberは10月になりました。そのへんどーなのよ、ローマ人?誰も止めなかったのか?
参考:暦と占いの科学
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http://www.sankei.co.jp/enak/2005/may/kiji/08bccross.html
面白そう。
口惜しや、学生時代にこれを知ってたら、大学キャンパスの其処此処にハインラインやスミスをばら撒いたものを……。
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http://homepage1.nifty.com/yumishan/kaijin/kaijindic.html
ネタ元:どこかのクトゥルフと全然関係ないサイト(忘れた)
>「海神別荘」は泉鏡花が1913(大正2)年12月に「中央公論」
>に発表された戯曲の一つで、「夜叉ヶ池」「天守物語」と共に坂東玉
>三郎丈は「鏡花三部作」と称しています。
>いずれも超自然的な妖怪変化などが人格化された戯曲です。
ということで、戯曲「海神別荘」の用語集なのですが、さすが海神というだけあって、あなぐる、えんぶだごん、くげふ、こぼつ、etcと、やたら聞き覚えのある響きが……いあ!聞いてるとなんだか懐かしいようなふるたぐん気分になってきます、むぐるうなふ。
(ああっ、「窓に!窓に!」)
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東京国立博物館:ベルリンの至宝展
http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=X00/processId=00
横浜美術館:ルーブル美術館展
http://www.ntv.co.jp/louvre/
西洋美術館:ラ・トゥール展
http://www.nmwa.go.jp/jp/html/collection.html
東京都美術館:アアル・デコ展
http://www.tobikan.jp/
江戸東京博物館:シルクロード展
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/kikaku/index.html
国立科学博物館:恐竜博2005
http://www.kahaku.go.jp/dinosaur2005/index.html
国立近代美術館:ゴッホ展
http://www.momat.go.jp/Honkan/Gogh/
1/1ブルーティッシュドッグ
http://monkeyfarm.cocolog-nifty.com/nandemo/a_/index.html
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http://www.timekiller.jp/archives/2005/02/26/033105.html
ネタ元:ジンガイマキョウさん
夜中だと言うのに大爆笑。今が夜でなければCDを大音量で聞きたいところですよ。ドビュッシー最高。
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http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Renge/7211/old/old2.html
ネタ元:なまくらさん
>藍子が言うには、彼女の家では母親も姉もガーターベルト
>派だそうだ
>ガーター派というよりも、初めてストッキングを身に着けた時
>からコレしか使った事が無いらしい
>今の今までガーターしか知らなかったのだそうだ
エローイ!(喜びの悲鳴)
先生!おれ生きる勇気がわいてきたよ!
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