2020/02/02

ゴブリンスレイヤーの元ネタについてのお話(第八巻)

 『ゴブリンスレイヤー』の作中に登場する小ネタの元ネタについて。
 あくまでも個人の推測によるものです。もし間違いや欠落にお気づきの際は遠慮なくコメント欄で指摘してください。
 際限がないので一般名詞化したRPG用語の多くとネットスラングなどの定型文に由来するものはあらかた無視しています。
※このページには蝸牛くもの小説『ゴブリンスレイヤー』のネタバレがあります。

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2019/11/24

ゴブリンスレイヤーの元ネタについてのお話(第7巻)

 『ゴブリンスレイヤー』の作中に登場する小ネタの元ネタについて。
 あくまでも個人の推測によるものです。もし間違いや欠落にお気づきの際は遠慮なくコメント欄で指摘してください。
 際限がないので一般名詞化したRPG用語の多くとネットスラングなどの定型文に由来するものはあらかた無視しています。
※このページには蝸牛くもの小説『ゴブリンスレイヤー』のネタバレがあります。

 

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ゴブリンスレイヤーの元ネタについてのお話(第6巻)

 『ゴブリンスレイヤー』の作中に登場する小ネタの元ネタについて。
 あくまでも個人の推測によるものです。もし間違いや欠落にお気づきの際は遠慮なくコメント欄で指摘してください。
 際限がないので一般名詞化したRPG用語の多くとネットスラングなどの定型文に由来するものはあらかた無視しています。
※このページには蝸牛くもの小説『ゴブリンスレイヤー』のネタバレがあります。

 

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2019/11/17

ゴブリンスレイヤーの元ネタについてのお話(第1巻~第5巻)

※このページには蝸牛くもの小説『ゴブリンスレイヤー』のネタバレがあります。

 ぼくが欲しい類の情報を扱ってるwebページが一向に見つからないので、仕方がないから自分で作ることにしました。具体的に言うと『ゴブリンスレイヤー』の作中に登場する小ネタの元ネタについてまとめてるページ。
……というわけで、とりあえずの叩き台として目につくところからまとめてみました。飽きずに続けばちゃんとページにまとめてもいいかも。
 雑談のネタなり、『ゴブリンスレイヤーTRPG』のシナリオ作成やキャラクターメイクなりのお役に立てば幸いです。

 なお、あくまでも個人の推測によるものです。俺様ちゃんの報告は完全でも決定的でもない。もし間違いや欠落にお気づきの際は遠慮なくコメント欄で指摘してください。

 際限がないので一般名詞化したRPG用語の多くとネットスラングなどの定型文に由来するものはあらかた無視しています。この余白はそれらを書くには狭すぎる。

 

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2019/11/03

今日の読了本『ゴブリンスレイヤー』

・蝸牛くも 『ゴブリンスレイヤー』

 ぼくがその価値観を信頼するオッサn……古強者たちが好意的に話題にしていたので気になっていた『ゴブリンスレイヤー』。先日ようやく機会があって触れてみたのだけれどなるほど面白い。
 コミカライズ版を既刊分まで読んだので原作小説にも手をつけたのですが、一巻の収録エピソードが思ってた以上に多くて驚きました。口絵であの3人が既に登場してたから、彼らとの最初の冒険まで収録なのかなぁくらいに思ってたらコミカライズ3巻の「防衛戦」までだったのね。電子書籍版で読んでると残りページからの推測ができないからなぁ。

 いや、冒険者物語の第一巻最終エピソードとしてはこれ以外にあるか!という素晴らしいエピソードなんだけども。

「この日初めて、多くの冒険者たちが、ゴブリン退治という有り触れた依頼に殺到した」

実に……いい。

 

 

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2018/04/18

発売間近の新作『BATTLETECH』機体デザイン訴訟に決着―原作ゲームへの訴訟は継続

https://www.gamespark.jp/article/2018/04/18/80137.html

 あれの話かと思ったらやっぱりあれの話だった。
 この際だから90年代日本語版の超カッコイイ河森正治デザイン使おうぜ。出版されなかったテクニカルリードアウト3025用の未発表メックも含めて。
 ああもう、画集でいいから発表してくれねぇかなぁ未発表メックデザイン。

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2018/01/08

山の家二次会

 今年も例年通り、大学サークルの同窓会兼新年会「山の家」第二部として我が家に集結したメンバーと、ボードゲームをやったり、映画のビデオを見たりの大学生ノリの一日。
 昨年の16人には届かないけど12人を収容して複数卓でボードゲームが開催。
 昨年みんなで見て大好評だった映画『メイズランナー』の続編『メイズ・ランナー2: 砂漠の迷宮』をみてみんなで盛り上ったり、マクガイバーの第一話の硫酸をチョコレートでなんとかする話を見て懐かしさに浸ったり……

……この21世紀に8人もの人間に『宇宙からのツタンカーメン』の印象的なエンディングを見せることができたぼくは幸せ者だなぁ。
 そして、2018年最初に観た映画作品が『宇宙からのツタンカーメン』であることに気が付いてがっかりするの巻

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山の家 キャンプ ボードゲームアルバム

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2017/01/09

山の家二次会

 例年通り、開催された大学サークルの同窓会兼新年会「山の家」(ぼくは不参加)の第二部として我が家集結したメンバーが、ボードゲームをやったり、映画のビデオを見たりの大学生ノリで夜明かしですよ。
 16人を収容して複数卓でボードゲームが開催されたのは新記録だね。

 みんなで見た『メイズランナー』が面白かった。すげぇ盛り上がったんだけど、主人公の頼れる友人ミンホのことをスネ夫(ただし中身は映画のジャイアン)って呼ぶの的確すぎるからやめよーぜー。

・今回のプレイゲーム
『カタンの開拓者』
『知ったか映画研究家』
『ディクシット』
『スモールワールド』
『俺のケツをなめろ!』
バルバロッサ・フリーモード

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「山の家」「キャンプツカサ」ボードゲームアルバム


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2016/11/20

今日の読了本『亡霊星域』『メックウォリアーRPGリプレイ集1~4』

・アン・レッキー『亡霊星域』
 今回も派手ではないが面白かった。一巻目ほどではないけれど、独特の一人称視点からくる読み味は健在。最終巻となる次巻でアソエク星系がどんな嵐に巻き込まれるのか楽しみだ。

・黒田 和人『魔弾の射手―メックウォリアーRPGリプレイ集』
       『エニウェアの嵐―メックウォリアーRPGリプレイ集』
       『虚像たちのワルツ―メックウォリアーRPGリプレイ集』
       『終末へのカウントダウン―メックウォリアーRPGリプレイ集』

 本棚の片付けのつもりがついうっかり『メックウォリアーRPGリプレイ』を読みふけってしまうの巻。アージェ隊長の『バトルテック』じゃなくサモンジ隊長の方ね。そのまま小説版に手をだしかけたところで正気に返った。
 やっぱ『メックウォリアー』遊びたいな。でもシステム的な重さがなぁ。とりあえず、コンベなんかで使えそうなルールサマリーとか作ってみるか。

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2016/11/11

毎年恒例11/11のピンゾロチェック

 今年もある意味で惜しい感じ。

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